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J-SPORTS 3放送「X-SPORTS」にて
GO BIG 2016放送決定!

2016/12/26 深夜1時〜
再放送 2016/12/31 深夜1時〜

GO BIG 2016を追いかけたドキュメンタリーハイライトを中心に、大会MCでもあるMC Aleeとワダポリスのスタジオトークもあり、初心者にもわかりやすく構成してある。また、過去のGO BIG映像がかなり流れるので、GO BIGファン、日本のFMXファンにはたまらない内容となっている。

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バンザイマガジン監修
GO BIG OFFICIAL HAND BOOKを
無料配布

当日はGO BIG観戦初心者にも安心のオフィシャルハンドブックを無料配布します。サインページもあるのでサイン会ではお気に入りの選手にサインをもらおう!尚、数に限りがございますので、入場先着順といたします。

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GO BIGのジャッジに
ドレイク・マッケロイ決定!

バンザイマガジンの取材で来日中のドレイク・マッケロイ氏がGO BIGのゲストジャッジに決定。Red Bull X-FightersやX-GAMESでもジャッジのキャリアを持つ彼だが、GO BIGの理念を理解する一人。そんな大物が日本のライダーたちをどう評価するのかは見所。言わずともFMXのスーパーレジェンドだ。


Drake McElroy
HOME : USA
主なタイトル:X-GAMES Ⅸ (2002) ブロンズメダル

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今年もGO BIGは
この男たちのシャウトでお届け!

去年に続き、GO BIGの魅力を寸分残さずオーディエンスに伝えるのはこの2人。今や伝説と言えるRed Bull X-Fighters OsakaのメインMCを2年連続担当し、会場を興奮の坩堝に叩き込んだMCアリーと、GO BIG初開催となった2008年以降すべてのヒートでマイクを握り、その歴史とともに自身のキャリアを積み重ねてきたワダポリスが再びタッグを組み、今や世界と肩を並べる日本のFMXシーンの最先端と言えるGO BIGの伝道師となる。



MCアリー Instagram
ワダポリス Instagram

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レンタルチェアについて

あると便利なレンタルチェアを今年もエントランスにて貸し出しいたします。

1脚 ¥500

また、折りたたみ椅子等の持ち込みも自由です。

*全日本モトクロスの際に使用されるVIPスタンドは、ジャッジ、MC、関係者、スタッフ、メディア用になります。一般開放はいたしませんのでご了承ください。


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GO BIG賞

佐藤英吾の功績を称え、今大会より最もGO BIGなランをしたライダーに”GO BIG賞”が制定された。
かつてのベストトリックとは異なり総合的なランで評価し、ジャッジと参加ライダー全員による投票により決定。ここにGO BIGの本質がある。


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限界に挑め。

[GO BIG]の特徴は、大会の創始者でもある故 佐藤英吾の信念「自分のベストのパフォーマンスをして“GO BIG”に攻める」をリスペクトし、最大の評価ポイントに掲げている点。トリックの難易度の高さのみを追い求めるのではなく、どれだけそのライダーが、自分らしいスタイルのトリックを繰り出し、自分自身チャレンジし、最大限攻めたランができたかを評価するのが特長だ。

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世界最強ライダー
トム・パジェスが緊急参戦!!

GO BIG マインドの体現者
トム・パジェス / Tom Pages(フランス)

今年行われたRed Bull X-Fighters 2016 MADRIDでもフロントフレアなどのビッグトリックを次々にメイクし優勝。常に自身の限界に挑戦し続ける姿勢は、まさにGO BIGそのもの。故 佐藤英吾と親交が深く、そのリスペクトから佐藤英吾の顔がペイントされたヘルメットを着用していることでも有名。これまでも国際大会で数々のタイトルを取り続ける世界最強ライダーが、日本のFMXシーンを盛り上げるために、いよいよGO BIGに参戦!




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若手 VS レジェンドの覇権争い。

海外ビッグネームライダーも緊急参戦!!

見どころは、近年、急成長を見せる若手ライダーに対し、日本のFMXを作り上げてきたレジェンドライダー達がどう迎え撃つのか?という所。昨年度年間(*)チャンピオンの釘村孝太、日本人で最もGO BIGのタイトルを獲得している鈴木大助、過去に全日本モトクロス選手権でも頂点を極め、今も尚、スタイルを磨き続ける加賀真一。彼らに挑む若手の筆頭は2015年夏、日本人FMXライダーとして3人目となるX-GAMES出場を果たした渡辺元樹。そして昨年のGO BIGファイナルラウンドで念願の表彰台を獲得した高橋仁。彼ら以外にも虎視眈眈と王座奪取を目指すタレント性豊かなトップライダー達が多数参戦予定。新たなスターの誕生に期待したい。

*昨年は年間2回のシリーズ戦として開催